顔面騎乗や開脚プレイでファンを喜ばせるセクシー美女対決!! 範田紗々VS黒木いくみ

2021-01-22


ザ・VIP伝説 第2章 反バトル連盟ハンター範田紗々様
VIP待遇でBATTLEプロレスに迎えられ、弱そうな新人との試合を組まれ、勝利をお膳立てされているにも関わらず連敗中の範田紗々。にもかかわらず、恒例の記者会見を開き「反バトル連盟ハンター」を勝手に名乗り、反バトル連盟の選手を倒しバトルのピンチを救うのだと息巻いている。そこに現れたのは黒木いくみだった。かつてバトルに所属していたが、試合では相手の攻撃を受けて喜んでいるドMなのではないか?と噂された選手だ。ここにBATTLEプロレス最弱を決める試合が行われることになった。
範田紗々プロレス試合
お互いに連敗中の範田紗々と黒木いくみが激突する。

色鮮やかなリング衣装が女性の色香を引き立てる。

負けたら土下座マッチ、果たして最弱と呼ばれるのはどちらだ!?

●作品名:範田紗々 ザ・VIP伝説 第2章 反バトル連盟ハンター紗々様
●範田紗々:158cm B90 W59 H82
●黒木いくみ:162cm B84 W60 H88
●メーカー:バトル
●収録時間:73分

評価
範田紗々と黒木いくみ選手の女子プロレス試合は、二人の激しい舌戦の結果「負けたら土下座マッチ」になった。プライドを賭けた女性たちの感情が激しくぶつかり合う。
そして試合では、連敗中の者同士が初勝利を目指して必死に頑張ってはいるが、手の技をくらっては我慢する事が出来ずに情けない悲鳴を上げている。
しかし負けたら土下座という屈辱、さらに負けたらバトルと反バトル連盟すべての選手の中で最弱の肩書が与えられてしまうだろう。
範田紗々が得意とするバックブリーカーを受けて悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声をあげるドMの黒木いくみ。逆に攻撃に移ると、範田紗々に対して顔面騎乗したり、恥ずかしい開脚プレイをさせる意地の悪さ。
これは格闘技というより、感情を優先したキャットファイトそのものだ。果たして、この勝負で敗北して「最弱」の名をほしいままにするのは、どちらの選手か!?